<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>住宅ローンの比較ナビ</title>
        <link>http://www.nhc-group.com/</link>
        <description>住宅ローンを比較し、変動金利、3年固定、10年固定、フラット35の低金利金融機関をランキング形式で紹介！独自の金利優遇を持つFPも紹介！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 20 Nov 2009 23:39:11 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>住信SBIネット銀行</title>
            <description><![CDATA[住信SBIネット銀行の記事が掲載されています。<br /><br />＜時事通信＞<br />インターネット専業の住信SBIネット銀行が20日発表した2009年9月中間連結決算は、経常利益が12億9300万円、純利益が12億8500万円となり、半期ベースでは07年9月の開業以来初の黒字を達成した。開業2年での黒字化は異例の早さ。<br />
　住宅ローンの順調な伸びを受け、貸出金利息や手数料などの収入が大幅に増加した。9月末の口座数は56万9000件（3月末は41万8000件）。<br /><br /><br />住信SBIネット銀行はネット専業の銀行として、2007年9月に設立。当サイトでも、住宅ローン商品を紹介しているが、ネット銀行だけに民間の金融機関と比較して、その優位性が目立つ。<br /><br /><br />特徴は<br /><br />・保証料が無料<br /><br />・繰り上げ返済手数料が無料<br /><br />・団体信用生命保険料が無料<br /><br /><br />などがあげられるが、最大の特徴は「8疾病保証付」であること。これにより、がん（悪性新生物）、急性心筋梗塞、脳卒中など、万が一の時にも安心ということで、消費者にもメリットが大きい。<br /><br />借り換え、新規申し込みに関係なく、今後はネット銀行が主流になる時代が来るのかもしれませんね。今後の動向に注目です。<br /> 
]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/sbi.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/sbi.php</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Nov 2009 23:39:11 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローンの優遇金利には2種類ある！</title>
            <description><![CDATA[<br />住宅ローンの広告を見ていると「金利優遇！」という言葉が先に出てきますが、実はこの金利優遇には２つのタイプが存在します。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />1.借入期間中、全期間に渡って金利優遇が受けれるタイプ<br /><br />2.借入当初だけ金利優遇が大きいタイプ</b></font><br /><br /><br />1つ目のタイプは、住宅ローン借入全期間に渡って金利優遇が受けれますので、2つ目と比較すると金利優遇幅は小さくなります。<br /><br />また、2つ目の借入当初（短期固定金利期間）だけ金利優遇大きいタイプは、金利優遇幅が大きいので飛びつきやすいですが、その後の金利優遇についても確認しておく必要があります。<br /><br />たいていの金融機関は、金利優遇幅が小さくなりますので、必ず確認するようにしてください。<br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/2.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/2.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>新登場の住宅ローン！　フラット50の特徴</title>
            <description><![CDATA[平成21年6月4日に施行された「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」に定める内容に合致するように計画された住宅は「長期優良住宅」として認定を受けることができます。<br /><br /><br /><br />具体的な要求事項は、構造躯体の劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、可変性、バリアフリー性、省エネルギー性、良好な景観の形成に配慮した居住環境形成や住戸面積等です。<br /><br /><br /><br />このような要求事項を満たすためには、金銭的負担が大きいため、返済期間の長い住宅ローンが登場したという訳です。<br /><br /><br /><br />返済期間が50年、融資金額のMAXが6000万円迄（建築費の60％）、フラット35との併用も可能という特徴がありますが、注目すべき点は、<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>「売却時に、買主に住宅ローンを継承できる」</b></font><br /><br /><br />という点。<br /><br /><br /><br />つまり、売却する際の住宅ローン金利が高い場合でも、売主が組んでいる安い住宅ローンを継承できるということです。このような制度があれば、中古住宅の循環の流れが出てくるのではないでしょうか。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/50.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/50.php</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>長期固定金利の住宅ローンはここがいい！</title>
            <description><![CDATA[<br />長期固定金利の住宅ローンは、契約時から住宅ローン完済まで金利が固定されており、将来の金利の動きに一喜一憂する必要もなく、家計の管理がしやすいのが特徴です。<br /><br /><br /><br />お気づきの通り、住宅ローンの金利が今後上昇するのかどうかとい問いには誰も答える事ができません。金融アナリストや銀行関係者でさえ、難しいのです。何十年先のことなど誰にも分からないということです。<br /><br /><br /><br />ただ、長期固定の住宅ローンは、短期固定金利の住宅ローンと比較すると月々の返済額は高めになることは言うまでもありません。ですので、借入当初は月々の返済額が高いと感じられることでしょう。<br /><br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>とは言え、過去数十年の住宅ローン金利は4％前後であった事を考えると、長い期間渡って3％前後の金利で住宅ローンを借り入れできる安心感は大きいものです。</b></font><br /><br /><br /><br />堅実な方法を選びたいという方にはオススメです。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_33.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_33.php</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>目玉商品！　短期固定金利型</title>
            <description><![CDATA[短期固定金利型とは、借入当初からの数年間は金利が固定される商品で、都市銀行や地方銀行等多くの金融機関で扱われている商品です。<br /><br /><br /><br />金利が固定される期間は2年、3年、5年、10年と様々で、固定金利期間が終了すれば、再度、固定金利か変動金利を選べるようになっています。<br /><br /><br /><br />銀行側も、企業向けの融資よりは、リスクの少ない住宅ローンの貸出債権を集めようと必死です。まさに、「金利合戦」となっています。<br /><br /><br /><br />ただし、ここで注意していただきたいことは<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>「固定金利期間終了後の金利優遇はどうなるか？」<br /></b></font><br /><br />ということ。<br /><br /><br /><br />金融機関によっては、固定金利期間終了後の金利優遇がないところや、借入当初の金利優遇とは条件が異なる場合もあります。<br /><br /><br /><br />目先の金利だけに捉われず、固定金利期間終了後の金利優遇にも目を向けるようにしてください。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_32.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_32.php</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローン金利、大手行が引き上げ　長期金利上昇を反映</title>
            <description><![CDATA[<p>日経NETに下記のような記事が掲載されていましたので</p><p>紹介させていただきます。<br /></p><p><br /></p><p>-----　住宅ローン金利、大手行が引き上げ　長期金利上昇を反映　-----
</p><p>
　三菱東京ＵＦＪ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行は30日、固定型の住宅ローン金利を引き上げると発表した。４行とも３年物を0.05％引き
上げて3.35％、５年物を0.05％引き上げて3.65％にする。10年物はりそなが据え置いたが、ほかの３行は0.10％引き上げる。長期金利の上昇
を反映させる。11月２日の新規融資分から適用する。</p>
<br /><br />今回のポイントは「長期金利上昇」を反映させている点。<br /><br /><br /><br />このように住宅ローンの金利は常に変化しています。<br /><br />住宅ローンを借りる方、特に「変動金利」を選択されている方は<br /><br />このような金利動向に敏感になってください。<br /><br /><br /><br />金利がどんどん上がっていくような場合には、<br /><br />固定金利への切り替え等を検討する必要があります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_29.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_29.php</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローンの変動金利はいつ更新される？</title>
            <description><![CDATA[<br />住宅ローンの変動金利型は、借入期間中全期間に渡って、絶えず金利の見直しを受ける商品です。以前にも紹介しましたが、変動金利は「短期プライムレート」という指標に左右されます。<br /><br />現在では長期間固定の金利が適用される長期固定金利に比べて金利が低くなっています。そのため、変動金利型の商品を採用すれば、月々の返済額が小さくなるので、住宅取得者にも借りやすい環境となっています。<br /><br />しかしながら、目先の月々返済額ばかりに目が行ってしまうと、結果的には失敗する可能性もありますので注意が必要です。<br /><br />というのも、変動金利型の商品の金利は半年毎に見直されるからです。将来、何十年もの間、低金利が続くという保証はありませんので、急な金利上昇に対応可能であることが必須条件です。<br /><br />また、一般的な金利変動型の商品は、金利が見直されても月々の返済額は5年間変わりません。仮に急な金利上昇が発生した場合、月々の返済額が変わらないため、「未払利息」が発生する可能性もあります。<br /><br />ですので、長期スパンで金利上昇にも対応できるような住宅ローンを組むように心がけましょう。<br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_30.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_30.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 21:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローン金利の変動の仕組み</title>
            <description><![CDATA[今回は住宅ローン金利が変動する仕組みを説明します。<br /><br /><br /><br />一般的に、10年以上の長期固定金利等の住宅ローンは<br /><br />｢長期プライムレート｣、変動金利や短期固定等の住宅ローンは<br /><br />｢短期プライムレート｣と連動していると言われています。<br /><br /><br /><br />これらは、銀行の貸付金利等で決まる指標で、<br /><br />常に経済状況（景気）を反映しています。<br /><br /><br /><br />例えば、今後景気が良くなった場合、消費者の購買意欲が<br /><br />高まりを見せます。企業はお金を借りてでも設備投資や<br /><br />販売戦略等に乗り出し、世の中にお金が溢れ出てくる<br /><br />ようになります。<br /><br /><br /><br />こうなると、物価が上昇し世の中インフラ状態です。<br /><br /><br /><br />そこで、政府は基準貸付利率等を引き上げ、<br /><br />インフラに歯止めをかけようとします。<br /><br /><br /><br />基準貸付利率等が上昇すれば、金融機関の貸付利率も<br /><br />自ずと上昇し、｢長期プライムレート｣や｢短期プライムレート｣<br /><br />等の指標が上昇します。<br /><br /><br /><br />結果、住宅ローン金利も上昇するということになります。<br /><br />これが住宅ローン金利が上昇するシナリオです。<br /><br /><br /><br />当然、今すぐに景気が回復するとは思えませんが、<br /><br />少なくとも、住宅ローン金利の動向を占う上では<br /><br />重要な指標ですので、知っておいて損はないでしょう。<br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_28.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_28.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 14:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローン金利は融資実行時の金利が適用される</title>
            <description><![CDATA[<br />住宅ローンの借入を検討される場合、<br /><br />必ず各金融機関の金利をチェックされると思います。<br /><br /><br /><br />選び方は、金利が一番低い金融機関、<br /><br />優遇条件が良いところ、利便性がいいところ等<br /><br />いろいろあると思いますが、一点だけ注意して<br /><br />いただきたいことがあります。<br /><br /><br /><br />それは、｢住宅ローン金利は申込時ではなく、<br /><br />実行時の金利が適用される｣ということです。<br /><br /><br /><br />中古住宅の場合、融資申込～融資実行までの期間は<br /><br />1か月程度と短いのですが、注文住宅等の場合は、<br /><br />期間が長い場合もありますので、注意が必要です。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_27.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_27.php</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 13:47:15 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>物件予算の決め方</title>
            <description><![CDATA[<br />物件の予算の決め方は、無理なく返済できる<br /><br />住宅ローン金額から決めるのが賢明です。<br /><br /><br /><br />最近の傾向としては変動金利や<br /><br />短期固定金利などの低い金利を利用して試算をし、<br /><br />本来、手が出せないような高価な物件を掴まされる<br /><br />ケースがあるということ。<br /><br /><br /><br />これは明らかに間違った計画です。<br /><br />物件予算は｢無理なく返済できる住宅ローン金額｣を<br /><br />基準に決定するようにしてください。<br /><br /><br /><br />まず、｢無理なく返済できる住宅ローン金額｣から、<br /><br />｢住宅ローンの借入額｣を計算します。<br /><br /><br /><br />次に、頭金、親からの援助をプラスして、<br /><br />最後に物件取得に係る諸費用を算出します。<br /><br /><br /><br />＜借入期間35年、金利3.5％、月々返済：100,000円＞<br /><br />（住宅ローン借入額：2420万円）<br /><br />＋（住宅購入への頭金：300万円）<br /><br />＋（親からの援助額：280万円）<br /><br />－（諸費用：物件価格の10～20％程度：272万円）<br /><br />＝（物件予算：2700万円程度）<br /><br /><br />尚、諸費用は中古、新築、その他物件の条件により<br /><br />かなり上下しますので、しっかりと確認するようにしてください。<br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_26.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_26.php</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 14:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>無理なく返済できる金額</title>
            <description><![CDATA[<br />毎月いくらまでなら無理なく返済できるかを計算する<br /><br />方法を記載させていただきます。<br /><br /><br /><br />住宅ローンは｢借入できるMAX金額｣よりも<br /><br />｢無理なく返済できる金額｣を基準にすることが<br /><br />一番大切です。<br /><br /><br /><br />毎月の家賃分程度の月々返済額を基準に<br /><br />考えればいいと思われている方も多いと思いますが<br /><br />これは間違いです。<br /><br /><br /><br />住宅を取得すると賃貸の時よりも支出が増えます。<br /><br /><br /><br />例としては、毎年課税される都市計画税や固定資産税、<br /><br />マンションの場合は、管理費・修繕積立金、<br /><br />更に駐車場・駐輪場代、繰上返済の為の貯蓄。<br /><br /><br /><br /><br />これらを全てマイナスして、毎月無理なく返済できる<br /><br />金額を算出してください。<br /><br /><br /><br /><br /><br />（現在の家賃・駐車場代：例140,000円）<br /><br />－（都市計画税・固定資産税：例15,000円）<br /><br />－（管理費・修繕積立金：例10,000円）<br /><br />－（駐車場・駐輪場代：例5,000円）<br /><br />－（繰上返済のための貯蓄：例10,000円）<br /><br /><b>＝<font style="font-size: 1.25em;">｢無理なく返済できる金額｣</font></b>　例：月々100,000円<br /><br /><br /><br />月々の住宅ローン返済額が100,000円であれば、<br /><br />35年ローンで2420万円まで借入可能、<br /><br />30年ローンで2227万円まで借入可能となります。<br />（金利3.5％、ボーナス払いなし）<br /><br /><br /><br />いかがでしょうか？<br /><br />このようにして、自分が購入できる物件金額を<br /><br />算出すれば間違いはありません。<br /><br /><br /><br />最近では、｢勤務先に解雇され、住宅ローンが<br /><br />返済できなくなった｣という相談が続出しています。<br /><br />このような事態に陥らないためにも、しっかりとした<br /><br />計画をたててください。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_25.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_25.php</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 14:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>借入できる住宅ローン金額</title>
            <description><![CDATA[ここでのテーマは、「借入できる住宅ローンのMAXの金額」<br /><br />ですので、「無理なく返済できる住宅ローンの金額」とは<br /><br />異なります。<br /><br /><br /><br />借入できる住宅ローン金額は各金融機関が定める<br /><br />「返済負担率」によって決まります。<br /><br /><br /><br />「返済負担率」とは、年収に対する住宅ローンの<br /><br />年間返済額の割合です。負担率は金融機関や<br /><br />年収に応じて定められていますが、通常は<br /><br />２５～４０％程度の割合で定められます。<br /><br /><br /><br />例えば、フラット３５の場合の返済負担率は<br /><br />年収400万円未満の場合３０％、<br /><br />年収400万円以上の場合３５％です。<br /><br /><br /><br />よって、フラット３５の場合、年間の住宅ローン返済額が<br /><br />下記以下の金額であれば、借入可能ということになります。<br /><br />・年収350万円の場合　350×0.3=105万円以下<br />　(月々87,500円：ボーナス払いなし)<br /><br />・年収500万円の場合　500×0.35=175万円以下<br />　(月々145,833円：ボーナス払いなし)<br /><br /><br /><br />くどいようですが、これはあくまで借入できるMAX金額。<br /><br />MAXで借りてしまうと、後で大変なことになりますので、<br /><br />「無理なく返済できる金額」内で計画する必要があります。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_24.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_24.php</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 10:15:30 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅ローンは「返せる」計画を重視すべき！</title>
            <description><![CDATA[<br />近年の住宅ローンの金利は、はっきり言って<br /><br />「超低金利」です。<br /><br /><br /><br />皆様は過去25年間の平均金利がどの程度か<br /><br />ご存知でしょうか？？<br /><br /><br /><br />答えは「４％」です。<br /><br /><br /><br />４％というとかなり高い金利のように思えますが、<br /><br />今が異常なだけです。<br /><br /><br /><br />ですので、変動金利や短期固定金利で<br /><br />住宅ローンを借りようとしている方は<br /><br />少し冷静になって考えてみてください。<br /><br /><br /><br />仮に金利が４％になった時、住宅ローンを<br /><br />滞り無く返済できるかどうか。<br /><br /><br /><br />金利が４％になった時に、子供の教育費や<br /><br />貯蓄、老後の資金に回せる余裕があるか。<br /><br /><br /><br />もし、無理だと思われたのであれば、<br /><br />計画自体を見つめ直すべきです。<br /><br /><br /><br />家は一生で一番大きな買い物。<br /><br />住宅ローンは「人生で最大の借金」です。<br /><br /><br /><br />住宅ローンの返済に悲鳴を上げるような人生は<br /><br />決して豊かな暮らしとは言えません。<br /><br /><br /><br />目先の金利だけで住宅ローンを選ぶのではなく、<br /><br />確実に返済できるローン設計をするように心がけて下さい。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_23.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_23.php</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Oct 2009 21:36:32 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>住宅購入資金の贈与税非課税枠　2000万円に拡充要望！？</title>
            <description><![CDATA[すごい記事を見つけました。<br /><br /><span class="ft-read">国土交通省は2010年度の税制改正要望に、</span><span class="ft-read">住宅の新築・購入や増改築などのため親からもらったお金にかかる贈与税の非課税枠の拡大を盛り込む検討に入ったとのこと・・・・</span><br /><br /><span class="ft-read">若い世代にお金をまわして住宅の需要を掘り起こし、景気を下支えする狙いだそうだ。確かに、若い世代が住宅を一次取得するには、親からの援助は欠かせないものです。<br /><br />ただ、予算要求が95兆円になる見通しだから、予算が通るかどうかはわかりませんね。<br /><br /></span><span class="ft-read">前原誠司国交相が同省幹部に指示した。贈与税の非課税枠は本来、年間110万円だが、前政権は09年から２年間の時限措置として、住宅の購入・増改築に限り、500万円の非課税枠を設けた。非課税枠のさらなる拡大で住宅需要や建設業界の雇用創出につなげる。（日本経済新聞より）<br /><br />ただ、建設業界全体の冷え込みを何とか回復するためには、これぐらいの抜本的改革は必要なのかもしれません。<br /><br /><br /></span><span class="ft-read"><br /><br /></span>]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/2000.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/2000.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 01:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>競売物件に住宅ローンは使えるのか？</title>
            <description><![CDATA[<br />競売物件に、住宅ローンは使えるのかどうか・・・・<br /><br />答えは・・・<br /><b><br /></b><font style="font-size: 1.25em;"><br /><b>「使うことは可能です！！」</b></font><br /><br /><br />法改正により、不動産競売においても<br /><br />競売物件の購入時に住宅ローンを利用できるようになりました。<br /><br />
しかしながら、実際に住宅ローンを利用して、<br /><br />競売物件を購入する場合には厳重な注意が必要です。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />１．ローン特約がつけられない<br /></b></font><br />通常の不動産を購入する際、売買契約時には<br /><br />「住宅ローン審査が通らない場合の白紙契約撤回」<br /><br />



<p>という条項（所謂「ローン特約」）が付けられます。</p><p><br /></p><p>仮に、住宅ローン審査が通らなかった場合、</p><p>契約は白紙撤回され、手付金も無償で全額返還されます。</p><p>しかしながら、競売物件を購入する場合、</p><p>落札後に住宅ローンの審査に落ち、</p><p>残額の支払いができない場合には、</p><p>「入札保証金」というお金は全額没収されてしまいます。</p><p>ですので、競売物件の購入に際して住宅ローンを利用しようとする場合には、</p><p>金融機関と事前に相談しておく必要があります。</p><p>
<br /></p><p><br /></p><p><font style="font-size: 1.25em;"><b>２．取り扱っている金融機関が少ない</b></font><br /></p>競売物件を住宅ローン扱っている金融機関は<br /><br />まだまだ少ないのが現実です。<br /><br />都市銀行などではほとんど扱っていませんし、<br /><br />地方銀行や信用金庫、信用組合、労金などでも、<br /><br />その競売物件によほどの担保価値があり、<br /><br />融資を受ける人の返済能力にまったく問題がない場合<br /><br />ぐらいにしか融資を通してくれません。<br /><br />よって、金利の高いノンバンク系の金融機関等に頼るしかないのです。<p><br /></p><p><br /></p><p>競売物件を検討されている方は、</p><p>十分注意してください。</p><p><br /></p>]]></description>
            <link>http://www.nhc-group.com/post_22.php</link>
            <guid>http://www.nhc-group.com/post_22.php</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 15:29:26 +0900</pubDate>
        </item>
	
    </channel>
</rss>
